世界中の光の徴

編集長様

最近の北朝鮮のミサイル発射テスト関連の劇的な出来事において、私は宇宙の兄弟たちが私たちのために放射能を軽減してくれていることに感謝します。私はフランス、ノルマンディーのトゥルビルを訪れており、そこを離れる前に美しいサンセットをもっと見たい! と思っていました。

2017年9月3日の晩、午後8時10分に私は座って窓の外を眺めていました。素晴らしいサンセットで私は20分ほど眺めてから写真を数枚撮りました。連続した最後の写真(上)は、私に涙を流させるほどの強いエネルギーを感じました。

私はもはやクレーム氏に確認をお願いすることはできないと分かっていましたが、同封の写真を送ろうと思いました。あの晩、私は夢でベンジャミン・クレーム氏に会いました。彼は私をしっかりと見て、何かを尋ねました。そして、「再び会いましょう」と手を振りながら言いました。

ジェシカ・メハージ、フランス パリ在住

 

 

オハイオ州のフランクリン・レイジェルマン氏が撮ったベニタ・モツェラーさんの写真に写る光の祝福。2001年7月、彼らがイリノイ州ウィトンでの神智学協会のサマースクールに参加した際に撮影した。ベンジャミン・クレームの師は、イエス覚者からの光の祝福であると確認した。

 

 

太陽・太陽圏観測機(SOHO)は欧州宇宙機構とNASAが共同で太陽の核から外側のコロナと太陽風までを研究する国際的なプロジェクトである。対象は多岐にわたり、立ち上げから2年後の1997年8月29日にNASAのSOHOで撮影されたこの写真のように、女神のような姿に関するものも含まれる。この写真は最近になって注目を浴びた。

 

 

スマートフォンに現れた聖母像

2015年のある日、困難な時期を過ごしていたニューヨークのある警察官が彼自身と家族の写真を自分のアイフォンで数枚撮影した。彼が自分の携帯を見ると、撮影したすべての写真が1枚を残してすべて消えていた。その1枚は全く心当たりがなく、撮った記憶もないものだった。彼は携帯ショップへ向かい、そこで写真がすり変ったり、また彼に送られた痕跡は無いと確認された。それは彼の携帯で成されたはずであった。彼はその画像を分かる人はいないかと聞いて回ったが、誰も分からなかった。最近になってその話がブルックリンのパトリック・ロンガロン神父に伝わり、彼は自分のフェイスブックに載せると、教会執事のグレッグ・カンドラ氏にコンタクトを取った。グレッグ・カンドラ氏はそれが何であるかすぐに分かり、彼のウェブサイトでその話を共有した。

「ミルクの女神です。最も古いアメリカの聖堂です。まるで誰かがフロリダ州セント・オーガスチンにあるその聖堂を訪れて写真を撮ったようです。しかしながら、明らかにこの携帯の持ち主はそこを訪れてはいません」

(aleteia.org/blobs/deacon-greg-kandra/the-mystery-of-mary)