時代の徴

空の徴

アメリカ──2018年7月7日の晩、フロリダ州リーハイアクレにて撮影された月の近くを飛ぶ空飛ぶ円盤型の物体。目撃者によると「それは形を変化させ、非常に速く飛んだ」という。
(mufon.com)


 

 
アイスランド──2018年11月23日の日の入りに撮影されたUFOのような形をした空中に浮かぶ雲。目撃者は見ている間、「気持ちを落ち着かせる効果」を感じたと語った。      (ufosightingsdaily.com)


 

 
アメリカ──2018年11月27日、アーカンソー州のアレクサンダーで撮影された低空に浮かぶ明るい星のような形をした物体。「それは4日間のうち3日間姿を現した」と目撃者は語った。「ゆっくりとやって来て、ちょうど自宅から200~300フィート(60~91m)ほど北西の並んだ木立の上空で漂っていました。何の物音も立てずに」
(mufon.com)

 

 
イエスの絵が奇跡的に火を乗り切る

2018年10月24日、雷がファースト・バプティスト教会の尖塔に落ち、建物は炎に飲み込まれた。ある教会関係者は地元のテレビ局に、「絵が奇跡的に燃えなかったことは、イエスがわれわれと共にあること、そしてたとえ教会の建物がなくなろうとも、教会はここにあることを思い起こさせてくれるものです、私たちの信仰は希望と復活にあります」と語った。ノーム・ベンドロス牧師は、「われわれは、イエスが灰の中から立ち上がられ、翌日には歓びに訪れるのを知っています」と語った。
(coasttocoastam.com;abcnews.go.com)
(2018年シェアインターナショナル誌7/8月号の「セルビアの火事に残ったイコン」参照)