時代の徴

ここに掲載されている「時代の徴」は、過去にベンジャミン・クレームによって確認されたものであるか、または確認されたものに似たもの、あるいはそれ自体が物語っている「徴」として掲載した。それらは多くの人に目撃され、彼らの希望と信の証しとなっている。判断は読者のみなさまにお任せしたい。

イギリス――2018年2月のある晩、少なくとも20人の目撃者がランカシャー、プレストン上空をゆっくりと横切る光る飛行物体を観察した。そのうちの一人、クレイグ・メグソン氏はそれらが通り過ぎるところをビデオに収めた。「最初、私はそれらを飛行機だと思っていました。しかし点滅する光も音もしなかったんです。それから何機もやって来て、まるで中国製のランタンかと思いました。しかしランタンはこのような編隊を組みませんよね……」

(beamsinvestigations.org)

 
 

メキシコ――2018年12月の夕刻、一人の目撃者がティファナ近郊、200号線沿いを車で走りながら低空を飛ぶダイヤモンド型の飛行物体の写真を撮影した。これらの物体は全く音を立てなかった、とこの目撃者は報告している。

(inesplicata.blogspot.com)

 
 

2018年12月13日、NASAの太陽圏観測衛星は巨大な翼の物体を太陽近くで撮影した。

(ufosightingsdaily.com)

 
 

光の紋様。イギリス、2018年10月モイラ・アイヴィングとジュリアン・ミドルトンさん撮影。