時代の徴

世界中の光の現象

 

カリフォルニア州サンフランシスコの車庫の窓に現れた光の十字架。2005年8月にマイケル・スミスさんが撮影した。この光の十字架はマイトレーヤのエネルギーで活性化されていることがベンジャミン・クレームの師によって確認された。米国ニューヨーク市のマイケル・スミスさん提供。

 
 
2018年12月27日の夜、米国ニューヨーク市クイーンズ区上空の神秘的な青い輝きが何千人もの見物人を魅了した。その現象は変圧器が爆発した結果だ、と市の職員は説明した。

しかし、少なくとも一人の目撃者は空中のさらに大きな神秘に気づいた。ブロンクスに住むニューヨーク市のごみ収集作業員であるマイケル・ローザさんは、低空を舞うように見える、複数の光を放つ巨大な異常物体を見つけ、ビデオに収めた。彼はそのビデオをソーシャルメディアに投稿したが、その物体がどのくらい長くそこにあったのか、あるいはどのように消え去ったのかに関する情報は提示しなかった。(facebook.com, Michael Rosa)


 
 
ナイジェリアのアバクにある「同胞友愛センター」のアクパン・サンボさんがこの写真をシェア・インターナショナル誌に送ってくれた。彼はその写真が光の祝福を写しているのではないかと考え、次のように出来事を描写した。「2010年1月1日の新年の瞑想の間、私たち同胞全員が新年の祝祭と交流のために集まりました。写真が撮影され、現像してみると、シスターの一人の写真に光が写っていることを発見しました。その日以来、彼女はいつもとても幸せです」

 
 

2019年1月16日の夜、米国ニューメキシコ州ラスクルーセスの一人の目撃者が、大きくて非常に明るい星のような物体を見つけ写真に収めた。それは「回転している、もしくは脈打っている丸い円盤」と描写された。「私は過去2年間、夜空に五つの異なった『円盤』を見つけ写真に収めてきました。……それらはいつも同じ場所にあるわけではありません」とその目撃者は報告した。

(mufon.com)

 
 

2019年1月20日の夜、米国テキサス州サンアントニオの一人の目撃者が月食の写真を多数撮影した。後で見返してみると、エネルギーの『泡』に囲まれた輝く円盤型の物体が1枚の写真に写っていた。「その物体は奇妙だと思いました。どうして写真に写ったのか想像できませんでした」と目撃者は報告した。beamsinvestigations.orgというUFOウェブサイトによると、「一見したところ、これは単に何かを反射しているカメラのフラッシュだと思いましたが、そうだとしたら何でしょうか。屋内のものの反射ではありません。写真はガラスを通してではなく、屋外で撮影されたからです」

(beamsinvestigations.org)