奇跡が世界中に溢れる

2019年3月1日、NASAの太陽圏観察衛星が太陽近くの巨大な構造物を撮影した。
(YouTube:myunhauzen74)


 
 
2019年の今年、インド、タミルナドゥにあるスワミ・プレマナンダのアシュラムのスリ・プレメシュバラー寺院で、3月4、5日のマハー・シヴァラートリーの祭りの聖なる夜に10個のリンガムが奇跡のように現れた。「雰囲気はパワフルで元気を与えるものでした」とアシュラムの管理者は語った。3つのリンガムが2019年3月4日の晩に現れ、さらに7つが3月5日の早い時間帯と同日の後の時間に現れた。
(sripremananda.org)

3月5日午前4時15分、4つのリンガム


 
 

オランダ——2016年にコルネ・クアテル氏によって撮影されたアムステルダム上空のカラフルな「星」は、ベンジャミン・クレームの師によってマイトレーヤの「星」であると確認され、シェア・インターナショナル誌(2016年9月号)に掲載された。より最近になって、2019年2月25日に上空の同じ場所、方角で、彼はこれらの新しいカラフルに点滅し、動き回る「星のような」物体を撮影した。


 
 

アメリカ──2049年3月9日の早い夕暮れ、カリフォルニア州ロサンゼルスの高速道路を走っていた目撃者が撮影した低い高度で漂い光る円盤型の物体。「すぐ近くを通る飛行機やヘリコプターは気づかずに、その下を飛行しているようで驚きました」
(mufon.com)