世界中の徴

ここに掲載されている「時代の徴」は、過去にベンジャミン・クレームによって確認されたものであるか、または確認されたものに似たもの、あるいはそれ自体が物語っている「徴」として掲載した。それらは多くの人に目撃され、彼らの希望と信の証しとなっている。判断は読者のみなさまにお任せしたい。

世界中の徴

アメリカ──2019年4月17日の夜、北カリフォルニアのシャスタ山で目撃された光る楕円形の飛行物体。山から上昇し、その軌跡が光っている。翌晩、目撃者とその息子は、「これは『星』なのか何なのか分かりませんが、私たちを困惑させた画像をもっと撮ることはできました……」と語った。(mufon.com)


メキシコ──2019年3月27日、ポポカペトル火山を撮影調査中に、メキシコ人ジャーナリストのカルロス・クレメンテ氏が撮影した火山近くを飛ぶドーム状の円盤型UFO。
(ufosightingsdaily.com; elsoldepuebla.com)


1994年、アメリカ、カリフォルニア州サンホセで撮影されたキャロル・ミランダさんと彼女の二人の孫と共に映る光の柱。ベンジャミン・クレームの師は、イエス覚者からの祝福であると確認した。娘のエリッサ・グラーフさん提供。


アルゼンチン── 2019年4月19日、コモドロ・リバダビア在住のグスタボ・ファビアン・サラテ氏はエスケルの町へ向けてハイウェーを走行中に光る円盤型の物体が低空を飛んでいたところを撮影しフェイスブックへ投稿した。あるフェイスブックユーザーは「まさに、そこに何かありました。それは私たちの身に起こったため、自分が乗客として乗っていたバスも含めて何台かの車が暗闇の中で停車したのです。あれはUFOだと一人の男性が言うのを聞きました」とコメントしている。
(inexplicata.blogspot.com; Facebook:Gustavo Fabian Zarate)