時代の徴
アメリカ、ネブラスカの‘星’2011年1月7日(YouTube: YouTube:joonipuur)「これは私が2010年11月8日に撮ったのと同じUFOです。これはその時、涼しげな色を放っていました。色はブルー、白、パープル、そしてグリーンから赤、オレンジ、黄色、ピンクと変わります。それらはまたこのエリアをパトロールしている他のUFOにしばしば護衛されています。それらの周りには様々な動きがあります。そして振動しているように見えます。 これは私がしばしば‘プラズマボール’と言っているものです。通常は夜間、4つか5つで空に出ています。今夜がちょうどそうです。フィルムに収めるのに十分私の近くにいます。それらはとてもゆっくり動きます。非常にゆっくりなので、本当に間近に来るまで動いていることに気づきません……」
【ベンジャミン・クレームの師は、マイトレーヤの“星”のこの目撃を確認し、近くにしばしば宇宙船が星に仕えるために来ているとコメントした】
2011年1月3日カリフォルニア州マーシード(YouTube:welcomehomebuddha)YouTubeの“ディスコ・ボールUFOの目撃”と題されたビデオが、マイトレーヤの星が素早く色を変えているのをとらえている。ビデオの制作者は次のように語っている。「2011年1月3日午後9時から午前1時にかけて、カリフォルニア州のマーシードでアマチュア写真家が非常に速く色を変化させるUFOをビデオ撮影した。ちょっと見ると、その物体は空に輝くもう一つの星のように見えた。しかし望遠鏡でよく見てみると、それはいろいろな色の輝く物体で西の方へ高度を上げながらしっかりと移動しているのを複数の人びとが確認した。この物体はカリフォルニア中央部のマーシードで目撃されたが、東の方へ(ヨセミテ上空を)移行しているように見え、それからゆっくりと南南東のチョウチラまたはロスバノス方角へ移動していった。それは水平線より33~45度上空に見え、青、赤、緑に素早く点滅する輪に囲まれた明るい2つの白色の光のようだった。それは固定されているようで星のように動いてはいなかった――星と思っていた人々には残念でしょうね! 空には少し離れて同じ球体が幾つも瞬いていて、これも星と共に動いてはいなかった。夕暮れにはオリオンベルトに交じっているように見え、それからさらに夜が更けると、オリオンベルトはこれらの瞬く光の上空に見えた。こららの瞬く球体は空にある他の他のすべての星とは全く違って見えた。それがただの星なら、カメラでズームして撮影した時にチカチカと瞬いたりするだろうか? そしてこれらはなぜ他の星のように運行していないのだろうか?」

【ベンジャミン・クレームの師は、2010年7月に撮影されたオレンジ色のUFOはマイトレーヤの“星”であり、9月25日にブライトンで目撃されたUFOと7月10日にウッソンで目撃された白いUFOは宇宙船だったことを確認した】