カテゴリー別アーカイブ: 時代の徴

時代の徴

世界中の奇跡

アルゼンチンの聖母像が
血の涙を流す

20174月、アルゼンチンのサルタ州の聖母の像が血の涙を流し始めた。聖母のカトリック教会での呼び名の一つ、神秘的なローズの聖母のその像がサン・ホゼ・デ・メタン市のフリアス・メンドーザ家にある。地元のラジオ局でこの現象について話すと、多くの訪問者が彼らの家を訪れこの奇跡を目撃している。
mirror.co.uk

 

 

イタリア、マルチェージネ──201743日、イタリアのマルチェージネの町のある会社のウェブカメラが、大きな緑色に光る半透明の物体の写真を撮影した。それは20155月にオランダで撮影されたUFOに非常によく似ている(下の写真参照)。それはベンジャミン・クレームの師によって火星からの宇宙船であることが確認された。
SI 2015 7/8月号)
mufon.com; ufosightingsdaily.com

 

 

2017326日、オランダ、ユートレヒトで撮影された光の模様。
サンドラ・ブルーワー、ランディ・ブルーワー夫妻からの提供。

 

2017328日、NASAの太陽観測衛星が巨大な羽を広げた物体を太陽近くで撮影した。
sohowww.nascom.nasa.gov; YouTube: myunhauzen74

 

「奇跡の時代」は終わっていないことに、逆に世界中に奇跡はいっそう増大していることに人々はますます気づき始めている。最近の(奇跡の)顕現は、何百万の人々の独りよがりの確信をその中核から揺さぶった。……奇跡はあふれ、驚かせ続けるだろう。いわゆる科学者や専門家たちの絶望的な望みは、人間の目が捉える証拠を否定するのには役に立たないことが証明されるだろう。これらの顕現が引き起こす希望に心(マインド)を向けることで、人々はそれらをマイトレーヤの賢明な言葉に関連づけるだろう。そして彼の導きに従うだろう。
(覚者は語る、1995 11月)

 

時代の徴

「“奇跡の時代”が終わっていないことに、逆に世界中に奇跡はいっそう増大していることに、人々はますます気づき始めている。最近の(奇跡の)顕現は、何百万の人々の独りよがりの確信をその中核から揺さぶった。……奇跡はあふれ、驚かせ続けるだろう。いわゆる科学者や専門家たちの絶望的な望みは、人間の目がとらえる証拠を否定するのには役に立たないことが証明されるだろう。これらの顕現が引き起こす希望に心(マインド)を向けることで、人々はそれらをマイトレーヤの賢明な言葉に関連づけるだろう。そして彼の導きに従うだろう」

(『覚者は語る』1995 年 11月号)

空の徴

アイルランド、カーロウ──2017年3月25日の夕刻、グレッグ・マクレナン氏と彼の妻はアイルランド、カーロウをドライブ中に、巨大で動きのないUFOのような雲を町の上空に見かけ写真を撮った。「非常に奇妙でした」とマクレナン氏は地元紙に語った。「すべての他の雲はもっと高い位置で巻き雲だったのです……この雲だけが独特な形でした」(ufosightingsdaily.com)

 

(左)2017年2月27日、ペルーのチクラーヨでの目撃;
(右)2017年3月3日、アメリカ、バージニア州のリンチバーグでの目撃
(ufocasebook.com)

 

 

2016年8月22日、カナダ、ケベック州で老人ホームのシェフをしているアライン・レベスキー氏は、切ったジャガイモに十字があったので驚いた。

その老人ホームの住民会長エミリエン・モリン氏は、「彼はそれが十字であるのを見て『それは徴だ』と言い、それが『私はここにいる』という宗教的な徴を意味していると思ったのです」と語った。

モリン氏は、住民たちは敬虔なカトリック教徒なので、そのジャガイモを乾燥させて保存し、皆が近くで楽しめるよう食堂の陳列ケースに置くことにしたと語った。「ジャガイモが皆に安心感を持たせるのです」

 

1991年ベンジャミン・クレームとの伝導瞑想ワークショップでの光の祝福。

 

 

ペルー、エルカラオ──2017年 2月、12個の光る球体のような UFO が飛行場の飛行空域にとどまっていたために、ペルー、エルカラオのジョージ・チャベス空港の運行が少なくとも3時間停止した。ペルー人のUFO研究家のマリオ・ゼガラ氏は、写真に加え、彼が確認した公文書には、その物体が空港レーダーに捉えられたと記されていると語った。
(inexplicata.blogspot.com)

 

世界中に見られる徴

「“奇跡の時代”が終わっていないことに、逆に世界中に奇跡はいっそう増大していることに、人々はますます気づき始めている。最近の(奇跡の)顕現は、何百万の人々の独りよがりの確信をその中核から揺さぶった。……奇跡はあふれ、驚かせ続けるだろう。いわゆる科学者や専門家たちの絶望的な望みは、人間の目がとらえる証拠を否定するのには役に立たないことが証明されるだろう。これらの顕現が引き起こす希望に心(マインド)を向けることで、人々はそれらをマイトレーヤの賢明な言葉に関連づけるだろう。そして彼の導きに従うだろう。」

(『覚者は語る』1995 5月号)

 

マハー・シヴァラートリーの祭り最中の

リンガムの奇跡

 

2011年に亡くなったスワミ・プレマナンダは、インド、マタミルナドゥのトリッチーの彼のアシュラムで奇跡を現し続けた。2017224日、信者たちがマハー・シヴァラートリーを祝福していると、午後8時30分に3個のリンガムが寺院の彼の像の前に奇跡のように現れた。アシュラムのメンバーたちはのちに何が起こったかを話した。「マハー・シヴァラートリーの夜、午前3時半ごろに私たちはさらに3個のリンガムが具現化しているのを見つけました。また2個が2月25日午前11 時半に見つかり、私たちが同じ日の午後4時に寺院を開けると、さらに新しい4個のリンガムが見つかりました」

「今朝、私たちが寺院を開けると、スワミジの像が聖灰で覆われていたので私たちには嬉しい驚きでした。午前5時20分ごろにスワミジの前のお皿に新しい花を散らしておくと、鼻の下に2個の新しいリンガムを見つけました」。祭りの最中に今年は14個のリンガムが現されました。

Swami Premananda official website.

【ベンジャミン・クレームの師は、2016 4月、この2016年の同じ祭りに現れたリンガムがスワミ・プレマナンダによるものであったことを確認した】

 

どのようにスワミ・プレマナンダが彼の存命時にリンガムを創造したかについての以下の記述は、1997年のシェアインターナショナル誌でベンジャミン・クレーム氏が述べているものである。「リンガムは楕円の石で、シヴァのシンボル──創造の力である。それはエネルギーセンターの『炎』として螺旋コードの下層に始まる。3カ月後にこのエーテルのエネルギーは固体の写しとなる。マハー・シヴァラートリー、シヴァの夜の間、リンガムはスワミの口から『生まれる』。マハー・シヴァラートリーの1週間から1カ月後に、スワミは何時間も口から聖灰を噴き出す。聖灰をこのようにつくり出すことができるということは、彼の身体がすでに次のリンガムを具現化する用意ができているという徴になる」

    


 

 
カナダ、エドモントン──2017126日のまだ早い夕暮れにバンス・ヒルトン氏は大きな星型の物体が北西の空に形を変えながら近づいてくるのを撮影した。

【ベンジャミン・クレームの師は、以前に同じ場所でマイトレーヤの『星』の目撃を確認している】



 
 
メキシコ、コリマ──2016 12 2日、1台のウェブカメラがコリマ火山の上に輝く巨大な物体を撮影した。

ufosightingsdaily.com

 
 
スペイン、ネルハ──これらの非常に巨大な『雲型UFO』はネルハ上空で 2017110日、シェア・インターナショナルの協働者であるローラ・フェルナンデス・モレノさん、ダナ・ジョルダンカさん、アルムネカー・アントニオ・マーティン・ルイスさんによって撮影された。

編集者 記:ベンジャミン・クレームと彼の師はスペイン、ネルハの洞窟下にUFO基地があることを確認した。

 

 

「奇跡」の時代に終わりはない

ここに掲載されている「時代の徴」は、過去にベンジャミン・クレームによって確認されたものであるか、確認されたものに似たもので、それ自体で自明な「徴」として掲載した。それらは多くの人に目撃され、彼らの希望と信の証しとなっている。真偽の判断は読者のみな様にお任せしたい。

「奇跡」の時代に終わりはない

トンガ上空に輝く御姿

トンガ上空の雲間に現れた御姿が奇跡ではないかと人々は言っている。地元住民のジョーイ・マタイリ氏は聖母マリアの形をした雲を見つけた。トンガタプのハラレバ村上空のその雲は、彼が写真を撮影するときには太陽に照らされ明るく輝いていた。明瞭な頭、体、脚のその輪郭は金色の輝きを持っており、それが彼に天国からの徴であると信じさせた。彼はこのようなキャプションで画像をアップデートした。「これは予想もしなかった画像です。私の人生の中の奇跡です。私と家族のために与えてくださったすべてに対して、神に感謝します」。画像は聖母マリアであるという人もいれば、イエスであるという人もいる。スコット・C・ワーリング氏(エイリアン追跡ウェブサイト、ufosightingsdaily.com)はこの話を取り上げ、驚くような発言をしている。「これは神力かもしれない。なぜなら、この姿はイエスはこうあるべきだと人々が思う姿をとっている。彼のローブ、腕は低く広げています。もし彼が水上を歩くことができるとしたなら、空を歩くことだってたやすいですよね」

www.express.co.uk

 

この写真は 20161120日、クエスト・フランス紙の読者であるジーン・リベート氏によってモービハン ロメナー(フランス、ブリタニー)の海で大嵐の際に撮影された。新聞は1123日にそれを「ロメナーの嵐でのミステリアスな写真」という見出しで、ジーン・リベート氏の次のコメントと共に発表した。「カオスから美女が誕生したと皆が言っていました。もしかすると人類の未来は女性にかかっているということなのかな!」

シェア・インターナショナルウェブサイトの読者より投稿された。

 

2017120日、コロンビアのセゴビアとレメディオスの住人が上空低くにまぶしく光る星のような物体に驚かされた。それは消えるまで数分間その位置にとどまっていた。「それは非常に大きく、輝く星で周りのすべてを照らしているように見えました」と写真を撮影したイェン・ミレア・ブランさんは語った。「それは火の玉のようで……ぐるぐる回って催眠を誘導するようでした」

inexplicata.blogspot.com

 

イタリア、サレント──サレント在住のルシオ・マージオッタ氏は、2017年1月9日午後8時頃に空に見た何か普通でない光のビデオをフェイスブックに載せた。ビデオの中では、空に明るく見える白い球体がその形、サイズ、色を変化させている。ある時点でそれは明るい緑に色を変え、煙のリングのような形に変化した。最後にはその球体は二つに分かれ、あっという間に消えてしまった。ビデオはスマートフォンの8倍ズームで撮影されており、マージオッタ氏はフィルターや効果は使用してないと語った。

dailymail.com

アメリカ、ミシガン湖──2016926日、アメリカの目撃者が光る球体のグループをビデオに撮った。それは微動だにせず、ミシガン湖上空を漂っていた。

ufosightingsdaily.com

 

 

時代の徴

スタンディング・ロックの驚くべき出来事

 201610月に、ノースダコタ州のスタンディング・ロックで、抗議者たちはダコタ アクセス パイプライン計画に反対をしていた。抗議者たちの近くの丘からは野生のバッファローの群れが駆け下りてきており、その光景は彼らを喜ばせた。

抗議者たちは、先住民のみならず環境活動家たちが北米中からそのパイプライン(古代の予言で『黒いヘビ』と彼らは呼んでいる)を阻止するために集まってくるのを見た。パイプラインはスタンディング・ロックのシオックス部族にとって主要な飲料水源であるオアへ湖を通る聖なる土地に建設予定であった。

伝統的にネイティブ・インディアンたちはバッファローを部族主神からの贈り物として守り、彼らが自由に移動し、群れが豊富な限り、先住民の主権は強固だと信じている。

どこからともなくこのバイソンたちが突如として現れたのは、抗議者たちが乱暴な警察と警備員たちとのにらみ合いの間、「バッファローの地」からの援助が来るよう祈っていたため、彼らにとって支援のサインであるととらえられた。

2日後、一羽のゴールデンイーグルが抗議者たちの間に1時間ほど降り立ち、彼らは円になって集まり、そのイーグルに触れることができた。アメリカンインディアンたちはそのイーグルを創造主に祈りを届け、贈り物とビジョンを持って帰ってくる聖なるメッセンジャーと考えていた。「自由はイーグルにとって必要不可欠であり、このことはわれわれすべてが創造主の導きに従って、自分の道を、信仰を、自由に選択できなければならないことを教えています。そして他者の自由を尊敬しなければならないのです」

12月には一時的なパイプラインの建設の中止が実施された。凍えるような気候にもかかわらず、「水の抗議者たち」はノースダコタの環境保護への戦いを続けている。

YouTube; ProtectMotherEarth

 これらの光の模様は東京の北西エリアに次々と現れたものの一部である。20161231日の夕刻にE・K氏が散歩中に撮影した。まるで一帯すべてがこれらの光の模様で覆いつくされてしまうかのようで、「これは何か壮大なことが起こるサインだろうか?」と思わずにいられなかった。

光の紋様は世界中至るところの建物や道で見られ、これらはマイトレーヤが宇宙の兄弟たちとの協働で現されていることが確認されている。

時代の徴

2017年1月の1か月間、NASAの太陽探査機(SOHO)は太陽の近くでエネルギー光線を放っている巨大な物体を撮影した。

2017年1月8日

2017年1月4日、翼を持った物体が太陽近くで撮影された。

2017年1月14日

2007 年9月27日、アムステルダムのミーバートシアターで舞台左に座るベンジャミン・クレーム氏。オランダ・ズウェインドレヒトのニークジャン・ズール氏による撮影および提供。

時代の徴

【このセクションでは、編集部がこれは「希望の徴」または「時代の徴」だと判断した現象の写真や記事を掲載する。幸いにして、ベンジャミン・クレームの師によって確認された現象のストックはまだかなりたくさんあるが、将来的にはクレームの師である覚者によって確認されていないものも掲載することになるだろう。そのような奇跡または徴に関してはできるだけ調査を行うつもりだが、それらを掲載する場合は、真偽については読者の判断にお任せしたいと思う。なぜなら、今後はこれまでいつも確認していただいた覚者からの情報をいただけないからだ。代わりに写真のキャプションとして、また現象について、より詳しい情報を提供したいと思う】

 奇跡の時代に終わりはない

人々は‘奇跡の時代’が終わっていないことを、逆に世界中に一層強くなることを、ますます気づきはじめている。最近の(奇跡の)顕現は、何百万の人々のひとりよがりの確信をその中核から揺さぶった。マスコミの猛烈な関心は、将来の奇跡的な出来事に対する世界的な規模の視聴者を保証した。その出来事は、信じる者たちも懐疑的な者たちも同様にもっと驚かすだろう。かくして、マイトレーヤが出ていくことのできる──そして奇跡の背後にあるフォース(力)として受け入れられる──扉は開かれたのである。

準備の仕事に従事する者たちは、最近の世界的規模の奇跡の出来事に勇気を得るがよい。なぜなら、それはマイトレーヤの差し迫った出現の前兆であるから。マイトレーヤの臨在の情報を広めるために働いてきた者たちは、彼らの努力が無駄でなかったことを、世界は彼らの奉仕を必要としたことを、彼らは自分たちの心(ハート)の呼びかけに応えて最善を尽くしたことを、知るだろう。彼らはまた、マイトレーヤの感謝と愛がいつも彼らと共にあることを知るだろう。奇跡はあふれ、驚かせ続けるだろう。いわゆる科学者や専門家たちのうつろな望みは、人間の目の証拠を否定するのには役に立たないことが証明されるだろう。これらの顕現が引き起こす希望に心(マインド)を向けることで、人々はそれらをマイトレーヤの賢明な言葉に関連づけるだろう。そして彼の導きに従うだろう。 

199511月『覚者は語る』より)

 カトリックの子供聖人の遺体が目を開けたり閉じたりする

 カトリックの子供聖人の保存された遺体のビデオはそれが目を開けたり、閉じたりするのを映し出している。メキシコのハリコにあるグアダラハラ寺院で20121212日に撮影されたビデオは、若い女の子、サンタ・イノセンティア・バレスの遺体が目を閉じたり開けたりするのを示している。少女は聖体拝領後に、300年前に父親によって殺されたと信じられている。

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mirror.co.uk;catholic.org;

YouTube:obscura.habitacion

 天使形の雲

 アメリカの37歳のコーリー・ヒアロン氏が自分のフェイスブックに20161011日に載せたビデオは、サウス・カロライナ州カムデン上空の真っ青な空に、天使の形をした雲が映っており、9万回再生された。

3人の子供の父であるコーリー・ヒアロン氏は、カムデンにある妻の事務所の外にいたとき、この雲を見つけた。彼はそれが消えてしまうまで45分間撮影した。その時間の間中、それは完全に静止した状態にあった。ヒアロン氏はビデオで雲をズームアップさせて、「これを生中継にしない限り、誰も私を信じないでしょう。私はこれをあなた方に見てほしいのです。自分で調べてみてください、これが天使でないなら何でしょうか」と言っている。

『インサイド・エディション』にインタビューを受けて、彼はこう言っている「もう少しでビデオを撮り損ねるところでした。私はこれまでこのようなものを見たことがありません。こんな素晴らしいものを自分の目で見たのは、これが初めてです。私は言葉を失いました。ショック状態にありました。それには羽すら、顔すら、そして手と考えられるものすら見ることができたのです」

『ピープル・マガジン』のインタビューでは、彼は、これまで自分が見た最も素晴らしいものだったと語っている。「私は数分間ショック状態になりました」と語って、そのイメージが彼のカトリックへの信仰を取り戻させてくれたとも語った。「私は精神的に苦しい時を過ごしていたのです。私は妻に、教会に行く必要があるかもしれないと語っていました。私は溶接工としてのフルタイムの仕事のために、パートタイムで関わっていた青年司祭としての仕事をやめなければならなかったのです。最近では週に6070時間も働いていました。これは全く適切な時期に現れてくれたのです。そして他の人々も同意してくれるようです」

最近のハリケーン・マシューによって災害にあったサウス・カロライナ州の人々を含めて、大勢のビデオを見た人々は、これはすべてが良くなるという徴だと見ている。ヒアロン氏は、ビデオを見た人々の数がこれほど多いのを信じられないが、自分自身で直接これを見るのとでは全く比較にならない、と語っている。「直接見ると、それは全く完璧だったのです。私は信じています。私はクリスチャンです。奇跡を見たことがあります。子供が生まれるのも奇跡ですし、日々奇跡は起きています」と彼は語った。彼は他の人々が彼と同じようにこの映像を楽しんでくれることを望んでいる。

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Inside Edition;People Magazine)

 イエスの像が聖水を

染み出させる

 ムンバイ近郊のインド人の村カローディのイエスの像が、201611月に足から水を染みださせている。大勢が、治癒の特質を持つと言われている聖なる水をもらおうとそこに集まってきている。「私はイエス様が信者にご自身の存在を感じさせようとなさっているのだと思います」と、地元の住人ジョージ・メンドンカ氏は語った。

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dnaindia.com;dailymail.co.uk

 

 20151215日、イギリスの宇宙飛行士ティム・ピーク氏を乗せたカプセルが国際宇宙ステーションにドッキングした。この出来事を写したISSの多くの映像には、難しいドッキングが行われる間の数分間にわたって、たくさんのUFOがカプセルの周りを飛んでいた。

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YouTube:ISS)

【ベンジャミン・クレームの師である覚者は、ソユーズカプセルの周りを飛んでいたたくさんの飛行物体は、UFOであったことを確認した】

 

天は徴を送る

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2016921日、NASAの太陽探査機(SOHO)が非常に大きな物体を太陽近くで撮影した。その物体はエネルギーの光線を放ちながら近づいている。

YouTubemyunhausen74

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2016917日、NASAの太陽探査機(SOHO)が数多くの様々な形をしたUFOを太陽近くで撮影した。

sohowww.nascom.nasa.gove; ufosightingsdaily.com

世界を照らす

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201688日、アメリカ、フロリダ州 オーランド。

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201645日、オランダ、デルフト、ランドバーグスタートの光の模様。コーン・クアテル氏提供。

 

マイトレーヤの星

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2016920日、アムステルダム上空の瞬時に変色するマイトレーヤの『星』。コーン・クアテル氏提供。

 

 

溢れる徴

バイエルン州の巨大なミステリー・サークル

2016 年 7月21日に発見された後、巨大で複雑なミステリー・サークルがドイツ、ミュンヘンのおよそ33マイル(約53km)西に位置するマンメンドーフ近くの農家の畑に人々を集めている。

シェア・インターナショナル誌を知る者が現地を訪れてこう話した。「私たちは農家の甥と話をしました。彼は人間の仕業だとは信じておらず、こう言っていました。『誰もこんなことはできやしないよ。こんなにも完璧で1本の植物も破壊されていない。何千人もの人々が世界中からこのミステリー・サークルのあるところへやって来るよ。彼らはとても親切で静かな人々だよ』」

その農家は彼自身が8月3日の現地メディアの南ドイツ新聞に、コンパスを持って訪れた人と一緒に畑に行ったと語った。「コンパスの反応は全くコントロールが効かない状態でした。何か説明のつかないことがあるに違いないと思います」

(Sueddeutsche Zeitung; bbc.com; cropcirclesdatabase)

【ベンジャミン・クレームの師は、このミステリー・サークルが火星からの宇宙船によるものであることを確認した】

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光の模様

世界中で見られる光の模様は宇宙の兄弟たちと協働するマイトレーヤによるものである。

2016年8月31日、日本、東京都池袋。E.K.氏によって撮影された光の模様

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2016年8月24日、オランダ、アムステルダム、マーニックスストリート在住のナンシー・デ・グラフさんによって撮影された光の模様

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2016年 イギリスのミステリー・サークル

 

これら2つのイギリスでのミステリー・サークルはベンジャミン・クレームの師によって、火星からの宇宙船が現したものであることが確認されている。

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2016 年 7月7日

ウィルトシャー州

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ノルウェー、サムナンジャー ——2016年1月11日の午前9時45分、タージ・ウルフスバーグ氏が撮影した『南東方向の空に輝く星のような物体』。

【ベンジャミン・クレームの師は、この物体がマイトレーヤの『星』であることを確認した】

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世界中の奇跡

2016年7月、アイボリーコーストのダロアで税務署の女性従業員のデスクの上に現れた聖母の幻影。(Pierre Saliba, Facebook)【ベンジャミン・クレームの師は、このイメージがイエス覚者の弟子によるものであったことを確認した】

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英国のミステリーサークル 2016

これら二つの驚くべきミステリー・サークルは、火星からの宇宙船によるものであることを、ベンジャミン・クレームの師は確認している。

temporarytemples.co.uk
2016年6月27日、ハンプシャー州、ポップハム
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目を開けたり閉じたりするイエスの像メキシコの教会で撮られたビデオに、目を開けたり閉じたりするイエス像が写っている。このビデオは2016年6月、メキシコのコアフイア・デ・ザラゴザ州、サルチロ教会で撮影された。超常現象をリサーチするウェブサイトAdimensional.com.mx上に公開された。このウェブサイトのオーナー、イヴァン・エスカミラ氏は、僧侶、彫刻家、編集者および特撮デザイナーと同じく20人を超える超常現象専門家がくまなくこのビデをを検証したが、手を加えられた証拠を見つけることができなかった、と語った。(mirror.co.uk; YouTube: Catholic Online)【ベンジャミン・クレームの師は、マイトレーヤによる奇跡であることを確認した】

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空の文字

編集長殿2016年5月5日、アセンションの日、私はリヨン郊外に住む友達を訪ねました。向かっている途中、私は光の模様が建物に写っているのを見つけ、写真に収めました。それから私は2015年11月にリヨンでの出現のための講演準備の際に見たような1機の飛行機を空に見つけました〔2015年12月号参照〕。再び、その飛行機は空に文字を描き始めました。今回は『RDG』という文字です。私はハートを描いて! と大声で頼みました。まるで私の声が聞こえたかのようでした。私は喜びで胸がいっぱいになりました。誰がこのハートを示したのでしょうか? 『RDG 』の意味はなんでしょうか? リヨンでもう一つの講演を計画していたことと何か関係があるのでしょうか?

ジェネヴィエヴィ・ジャコベリ

フランス リヨン

【ベンジャミン・クレームの師は、『RDG』とハートの形がイエス覚者のために働いている代弁者によるものであることを確認した。このサインはリヨンでの講演の計画とは関係していない】

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