ベンジャミン・クレームの師によって確認されていない「希望の徴」と「時代の徴」をここに掲載する。それらの「奇跡的な」特性を検証することはできないため、判断は読者に委ねたい。
星のパフォーマンス

この「星のようなUFO」は、いつも夕空の低い位置にあり静止しているが、地球の自転に伴って星空と共に南から西へとゆっくりと移動している。もちろん、実際にレンズを通して見ると、真夜中頃に次々と撮影されたこれらの画像は、静的なものを写したものではなく、地球の大気圏外にある非常に強力な光源によるとてもダイナミック(動的)な光のショーを写したものである
空が晴れている必要があり、撮影の際には、三脚につけた超高倍率コンパクトカメラが必要である。空を見上げて、より進化し、文明化し、テクノロジーの面で進歩した者たち、宇宙の兄弟姉妹たちに私たちは助けられているのだということに気づくとき、私はいつもハートチャクラに、確証を、つながりを、愛のエネルギーの流れを感じる。

これは、私が長年にわたって撮影し、ベンジャミン・クレームの師である覚者が「マイトレーヤの星」だと確認した「星」と同じものである。それは実際には、巨大な宇宙船であり、宇宙の兄弟たちによって派遣され、有人で運用されている4機のうちの1機である。それは、同じく宇宙船であった「ベツレヘムの星」が、イエス覚者が幕開けした双魚宮(パイシス)の時代の教師の存在を示していたのと同じように、途方もない何か、あるいは誰かの存在を人々に知らせることが期待されている徴である。
コルネ・クワテル
オランダ、アムステルダム、2024年2月12日

ウクライナ──ウクライナ軍の部隊が2024年2月に撮影した偵察用ドローンの映像には、遠くの空に浮遊している物体が映っている。その物体は大きく、円盤状で、白く光るオーラに囲まれているのがはっきりと分かる。一人の兵士がUFOであると結論づける前、兵士たちがその物体を特定しようと試み、なぜ動かないのか不思議に思っている様子が音声からうかがえる。
(UFOsightingsdaily.com; coasttocoastam.com; Instagram :@frontier_conflict)